【火山噴火】霧島新燃岳噴火 小火砕流が発生していたそうな(11/01/28)
関連記事
- 【#霧島山】新燃岳,今は一休み中なのか?GNSS基線の伸びが止まった感(26/2/13) 【2026年02月13日(金)】
- 【地震】霧島山でM4.0の地震 震度3(26/1/17) 【2026年01月17日(土)】
- 【霧島山】新燃岳噴火警戒レベル2に引き下げ 火口約2キロ引き続き警戒 【2025年10月17日(金)】
- 連休なんで生駒高原でコスモスを愛でてきた 【2025年10月12日(日)】
- 【霧島山】新燃岳が噴火 噴煙高度火口上5500m(25/8/28) 【2025年08月28日(木)】
怖っ
火口周辺に人家はなさそうじゃけど
これから先,もう一段でかい噴火でもしたら
規模が大きい火砕流がやってくるかもなぁ
基本,一旦暴れだすと,手をつけられない山らしいし
このまま,静まって欲しいんじゃけど
全然,その気配がないです...
| 霧島火山防災連絡会が緊急会議 [01/28 01:50]
断続的に噴火を続けている霧島の新燃岳について、きのう夕方、専門家や行政関係者による緊急会議が開かれました。新燃岳は活発な活動を続けており、きのうは52年ぶりとなる爆発=爆発的噴火をしました。霧島の麓にある宮崎県高原町役場で開かれた霧島火山防災連絡会の緊急会議では、火口周辺で小規模な火砕流らしき跡が確認されたことや、風下側では立入規制の対象になっていない、火口から3キロ程度の場所でも数センチの噴石に注意が必要といった意見が出されました。会議に先立ちヘリコプターで火口周辺の調査を行った鹿児島大学の井村隆介准教授は「火砕流らしき跡が火口から1.5キロ程度くだっていた。しかし今の段階では火砕流が人の居住地まで届くことは考えにくく、神経質になる必要はない。ただし山に近い風下側では、立入規制が行われている火口から2キロより遠い場所でも数センチの噴石が飛んでくる可能性があり、風下側はいつも注意が必要」と話していました。 |
| MBC |

コメント
JR大阪駅近くの工事現場 下水道の管が地上部分にせり出したか
雷が鳴ってる!今年初の雷キター
【#イラン戦争】イラン最高指導者ハメネイ師が死亡 トランプ大統領 SNSに投稿
土砂降りじゃー 春の雨が降りまくってる
今週は天気が悪いっぽい.ようやっと雨が定期的に降りだした
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性