体に良くないものは増税

くまさん

神社,ダムと温泉好きな「システムアーキテクト」

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2件のフィードバック

  1. 喫煙が体や社会に悪いと言うなら、税収は無くなるが、たばこの販売及び喫煙を大麻や覚せい剤などと同じく法令で禁止すべきである。
    峰崎直樹財務副大臣が「たばこは健康に良くないという観点」で増税するといっているのは、税収増のための詭弁である。
    喫煙の健康被害などが明らかとなった現在においては、課税の対象から禁止の対象に変えるべきである。
    健康保険料などの負担が減る。吸殻のポイ捨てによる道路などの不快な汚れもなくなる。
    たばこ税を上げても効果は限られるが、喫煙者を減らすには、税額は欧州より高い1箱千円が妥当。
    国が半数を保有するJT株式を売却して埋蔵金を確保しつつ、JTを完全民営化すべき 。
    日本共産党の市田忠義は、喫煙権もある、と言ったとか。そのうち、大麻権や覚せい剤権があると言い出すのだろうか。

  2. くまさん より:

    >>たばこを禁止せよ さま

    100%禁止するのは,どうかと思いますが
    まぁ,増税でしょうなぁ

    仕方ないでしょうなぁ~

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