スプレーかけると,がん細胞光りだす液体を開発@東大等
関連記事
- デーモン閣下、“早期の癌”を克服 すでに退院「がん検診に行くべし!」 【2024年06月28日(金)】
- 末期がん患者にも効果を発揮! 自己増幅型mRNAを使った増える「がんワクチン」の臨床試験が開始 【2022年08月27日(土)】
- ガンのmRNAワクチン、フェーズ2臨床試験に突入。新型コロナワクチン開発のビオンテック社が実施 【2021年07月03日(土)】
- 「骨肉腫」を無害な脂肪細胞へ変化させる 国立がん研究センターら 【2021年02月08日(月)】
- 少量の酒でもがんリスク5%増 1日ワイン1杯程度でも 【2019年12月14日(土)】
すげぇ~
こりゃまたすげぇ~~
がん細胞が光りだすって,なんて分かりやすいっちゃろ
手術でガンを摘出したあと
周囲の臓器にスプレーして
転移の有無を確認できそうじゃなぁ...
小さなガンの取りこぼしも激減しそう...
これでまた,がんと戦う武器が増えましたなぁ
| スプレー一吹き、がん発光 1ミリ以下も、取り残し防止
がんと疑われる場所に少量のスプレーをするだけで、数十秒から数分でがん細胞が肉眼でも分かるほど明るく光り出す試薬を、東京大の浦野泰照教授と米国立衛生研究所の小林久隆主任研究員らが開発、23日の米科学誌サイエンス・トランスレーショナルメディシンに発表した。 磁気共鳴画像装置(MRI)など既存の方法では検知困難だった1ミリ以下のがんを見つけることも可能。手術の現場で使うことで、小さながんの見落としや取り残しを防ぎ、再発のリスクを減らすのに役立ちそうだ。 |
| 47News |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)