ターボ車、エコカーで復活の動き
関連記事
- ホンダと日産 ソフトウェア基礎技術の共同研究へ 三菱も参画 【2024年08月01日(木)】
- トヨタ、公道で国内初の「レベル4」自動運転サービス開始へ…今夏にもお台場で無償運行 【2024年02月11日(日)】
- ガソリン車販売を事実上禁止する方針だったEU、2035年以降も条件付きで容認 【2023年03月26日(日)】
- ゴールド免許更新、講習をオンライン化 22年2月試行 【2021年12月09日(木)】
- 日産「スカイライン」開発中止 【2021年06月12日(土)】
うちのジュークさまも,ターボモデル
瞬間的なパワーがほしい時には,重宝しておりまする
燃費もうまく乗ったら,17キロ/Lぐらい出ますしのぉ
17キロ前後を出した時の記事はこちら
60~80キロ/hぐらいをダラダラ走ると,一番燃費が伸びそうですわん
高速道路でもけっこういい感じの燃費じゃし
ただ,ここ最近は,街乗りばかりかつ,市街地ばかりなんで
11k/Lぐらいですが(笑
小型車にターボーなりスーパーチャージャーなり付けて
燃費を稼ぐのが,ヨーロピアンスタイルだそうで
これが,日本にも波及してきた感じですのぉ...
| ターボ車、エコカーで復活の動き
排出ガス規制で一時下火になった「ターボ」などのガソリン過給器に、復活の動きが出ている。 小型エンジンと組み合わせて燃費を向上させるダウンサイジングと呼ばれる技術が生まれ、欧州や中国で「低価格エコカー」としての需要が急増しているためだ。日本でも日産自動車が9月に搭載車を発売し、日本のターボメーカーは世界で生産体制の増強に動く。 日産が発売する新型「ノート」は、現行のエンジン(排気量1・5リットル)を小型化した分の馬力を「スーパーチャージャー」と呼ばれる過給器の一種で補い、同程度の馬力を確保しつつ燃費を4割改善した。過給器による燃費向上の波は、ハイブリッド車(HV)をエコカーの中心に据えるトヨタ自動車にも及び、新興国向けにターボ車開発を急ぐ。 |
| 読売新聞 |

コメント
JR大阪駅近くの工事現場 下水道の管が地上部分にせり出したか
雷が鳴ってる!今年初の雷キター
【#イラン戦争】イラン最高指導者ハメネイ師が死亡 トランプ大統領 SNSに投稿
土砂降りじゃー 春の雨が降りまくってる
今週は天気が悪いっぽい.ようやっと雨が定期的に降りだした
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性