米の傍受、海底ケーブル通じ NSA、全世界の通信対象
関連記事
- 損害保険ジャパン 不正アクセスで最大約1750万件 情報漏えいか 【2025年06月11日(水)】
- カード情報1.2万件流出か、全漁連の通販サイト閉鎖 XSS脆弱性からペイメントアプリ改ざん 【2024年10月04日(金)】
- タリーズECサイトでクレカ情報5万件以上流出か 不正アクセスで……「深くお詫び」 【2024年10月03日(木)】
- カード停止後も不正利用相次ぐ スマホのタッチ決済悪用か 【2024年09月15日(日)】
- “HDMIケーブルから漏れる信号”を屋外から傍受→モニターの表示内容を盗み見るAI ウルグアイチームが開発 【2024年07月30日(火)】
日本国内の網内で収まってる通信も,米国側で受信出来てるんじゃろか?
DOCOMO~ソフトバンク間の通信とか?
メールはまぁ,判らんが
traceroute を携帯から,ぶん投げてみたいのぉ?
いやまぁ,パソコンの通信は,とんでもないところ通っている時もあるから
米国側に抜かれている可能性はあるじゃろなぁ
オイラのあんなデータやらこんなサイトやらを見た記録が残っているのかと思うと...(汗
| 米の傍受、海底ケーブル通じ NSA、全世界の通信対象
米国家安全保障局(NSA)が少なくとも三つのプログラムを組み合わせることで、インターネットや携帯電話などのほぼ世界中の通信記録を対象に収集、分析していたことがNSA元幹部らの証言でわかった。米中央情報局(CIA)のエドワード・スノーデン元職員が内部告発した活動の全体像が浮かび上がった。 朝日新聞はNSAで実際に通信傍受などに携わった元職員6人に米国でインタビューした。 それによると、NSAは「アップストリーム」というシステムを使い、サンフランシスコやニューヨークなどの付近で主に海底の光ファイバーケーブルの情報を直接収集していた。 (以下略) |
| 朝日新聞 |

コメント
【#特別重大報道】存立危機事態オワタ:オヤジが亡くなったので諸々の行事を片してきたのぢゃ
【#特別重大報道】存立危機事態キター!有事発生ぢゃ!!なので,ぎんゆぅ~さんはしばらくお休みしまする
21年ぶりに新規航路 宮崎港に東京港と結ぶ貨物専用の定期航路開設へ
【#クマ】「泳ぐ宝石」ニシキゴイ、クマに襲われる…新潟県小千谷市のいけす
【クマ】クマによる人的被害、生活圏7割 環境省まとめ、出没は最多2万件
「ニュウハクシミ」紙を食べる害虫 生息19都道府県に拡大
文化の日な祭日らしい.文化的に休むもうず?
【#HTVX】新型宇宙輸送船HTV-X 油井さんがロボットアームでキャッチ