白亜紀大量絶滅の“爆心地”、わずか3年で生命復活
関連記事
- NASA 地球に帰還のカプセルを回収 小惑星の石など中身の確認へ 【2023年09月25日(月)】
- NASAの探査機が採取 小惑星の石など入ったカプセル 帰還へ 【2023年09月24日(日)】
- 【小惑星】小惑星、地球に記録的接近 マイクロバスの大きさ[付番:2023BU](23/1/27) 【2023年01月27日(金)】
- 【#2022AP7】「潜在的に危険な小惑星」、新たに発見 【2022年11月03日(木)】
- 【#隕石】静岡県から南西方向で「火球」三重県では衝撃音(21/12/17) 【2021年12月17日(金)】
ユカタンのチクシュルーブ・クレーター
隕石落下後,3年後には生物が復活してたそうな
生物,案外タフよのぉ
でもまぁ,大きめの生物復活には時間かかったろうて?
現代でデッカイ隕石降ってきたら
人間,全滅じゃろなぁ
小惑星はある程度軌道を把握してるじゃろけど
彗星はランダムに飛び込んでくるんで,こっちが怖いはず
白亜紀大量絶滅の“爆心地”、わずか3年で生命復活
約6600万年前の白亜紀末に、恐竜など生物の約76%が大量絶滅する引き金となった、メキシコ・ユカタン半島への小天体衝突。直径200キロに及ぶ巨大クレーター内部を調べたところ、衝突後わずか2~3年で“爆心地”に生命が復活していたことが分かった。 (以下略) |
ITMEDIA |
コメント
急激に寒くなってキター 晩秋がやってきた!
【#諸塚村】連休初日のBBQの模様なぞをアップしてみる
冷房なしで日中過ごすの,いつ以来よっ!?優しい涼しさが心地よい
【#異星人 発見!】異星人から謎の暗号メールを受け取った!解読不能ヤバス【シレペヒキク】
タッパーウェアが破産申請を計画、事業てこ入れ策つまずく-関係者
電子レンジが不調になったヤバス
【#地震】霧島山で有感地震 生駒高原のあたりか?(24/9/6)
奄美大島のマングース 環境省が根絶宣言