チリ地震の揺れを98日間観測@昭和基地
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すげぇ~~
3ヶ月も地球全体,ギクシャク動いているっちゃ
そりゃ,一発どこかででかい地震あったら
連鎖であちこち飛び火してもおかしくないわなぁ
地震のエネルギーのすさまじさ,すごいねぇ
スマトラ島沖地震も,過去最大級
地球全体,数カ月間,変形し続けたんだろうなぁ...
| チリ地震で98日間“揺れ” 南極・昭和基地で観測
チリで2月27日に発生した大地震によって引き起こされた地球内部の振動が、発生から98日目の6月4日まで南極・昭和基地で観測されていたことが23日、筑波大学研究基盤総合センターの池田博准教授らによる調査で分かった。 長期間、振動を観測できたことで、地球内部の構造や、大地震で地球がどのように変形するのかなどを知る上で貴重なデータになるという。 池田准教授は「南極は観測のノイズになるほかの振動が少なく、高精度の観測機器を用いることで長期間の観測に成功した」と話している。 池田准教授は昨年11月、第51次南極観測隊員として南極に行き、重力変化を測ることで地球内部の振動を高精度で観測できる最新の「超電導重力計」を昭和基地に設置した。 マグニチュード8・8のチリ大地震が発生した際、昭和基地の重力計で震動を観測した。振動は、地球の赤道部分の円周がわずかに広がったり縮んだりするパターンで、波形は徐々に小さくなったが、6月4日まで観測された。 |
| 47News |

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