原発耐性検査2次評価、竜巻・噴火も考慮…保安院
関連記事
- 【#霧島山】新燃岳,今は一休み中なのか?GNSS基線の伸びが止まった感(26/2/13) 【2026年02月13日(金)】
- 【地震】霧島山でM4.0の地震 震度3(26/1/17) 【2026年01月17日(土)】
- 【霧島山】新燃岳噴火警戒レベル2に引き下げ 火口約2キロ引き続き警戒 【2025年10月17日(金)】
- 連休なんで生駒高原でコスモスを愛でてきた 【2025年10月12日(日)】
- 【霧島山】新燃岳が噴火 噴煙高度火口上5500m(25/8/28) 【2025年08月28日(木)】
川内原発...(汗
まぁ,川内原発が噴火でやられるときは
熊本市~延岡市より南のエリアは,大火砕流で,ほぼ全員死亡(死者数百万人ってとこか?)じゃろしのぉ...(桜島or霧島)
超大噴火するときは,とんでもない地震活動が始まるじゃろし
燃料を抜いて,他の発電所なり,中間貯蔵施設へ送るぐらいの時間は,あるじゃろて
でもまぁ,桜島も新燃岳も不気味に活動中じゃし
超最悪の想定もやっておかんといかんはず?
そんときは,オイラももちろん,焼死しますわん(汗
| 耐性検査2次評価、竜巻・噴火も考慮…保安院
経済産業省原子力安全・保安院は15日、原子力発電所の運転継続の可否を決める「ストレステスト(耐性検査)」2次評価について、考慮すべき災害として1次評価の対象だった地震と津波に、竜巻や火山噴火などを加える方針を示した。 同日開かれた保安院の専門家による意見聴取会で事務局側が2次評価の評価項目案として示した。 2次評価は、設計段階の数値で計算する1次と異なり、個別の機器の余裕度を調べたうえで、原発に備わる本来の安全性を調べる手法。保安院は事業者に対して、地震と津波が個別と同時に襲来する場合をそれぞれ検討させるとともに、竜巻や火山噴火、また、低温や積雪など原発立地地域の気象条件も加味させる。 |
| 読売新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)