巨大津波、千年に一度 三陸海岸の地層に痕跡
関連記事
【#南海トラフ地震】南海トラフ巨大地震の被害想定 宮崎県内「災害関連死」が最大3500人との試算結果 【2026年02月17日(火)】- 【緊急地震速報】青森県東方沖でM6.6(25/12/9) 【2025年12月09日(火)】
- 【巨大地震】北海道・三陸沖後発地震注意情報を発表 内閣府・気象庁(25/12/9) 【2025年12月09日(火)】
- 【巨大地震】ドレーク海峡でM7.8の巨大地震発生(255/10/11) 【2025年10月11日(土)】
- 南海トラフ巨大地震 30年以内発生確率 2つの確率を新たに算出 【2025年09月27日(土)】
この情報が,もうあと2,3年早く,判っていればなぁ...
津波の被害を減らせたじゃろし
原発の津波対策も変わったものになったかもしれないし
西日本でも,マグニチュード9超の大地震&津波に備えるようしておかないと
無いとは言い切れないしのぉ
太平洋側の原発やら,毒劇物を扱う重工業プラントやらは,特に津波対応が要る筈じゃぞな
| 巨大津波、千年に一度 三陸海岸の地層に痕跡
巨大津波が約千年に1回、三陸海岸を繰り返し襲っていた可能性を示す砂や石の堆積(たいせき)物を北海道大の平川一臣特任教授が見つけた。東日本大震災を受け、中央防災会議などは科学的に可能性がある最大の地震や津波を想定して備える方針を決めており、巨大津波が繰り返された証拠は「最大」を決めるのに役立ちそうだ。 平川さんは、宮城県気仙沼市で、海岸付近の高さ1~5メートルほどの切り立った崖に津波で運ばれた6層の砂石の地層を発見。岩手県宮古市では、今回の津波が32メートルまで達した地点の近くでも複数の地層を見つけた。 三陸海岸の崖の上で何層も見つかったのは初めて。切り立った崖の上に痕跡が残っていたことから巨大津波と考えられる。地層に含まれる火山灰や土器から、6千年間で6回の津波が押し寄せたと推定した。 |
| 朝日新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)