謎の黒い惑星を発見…光を99%以上吸収
関連記事
- ウェッブ望遠鏡、最有望の「生命の兆候」検出 英米研究チーム 【2025年04月18日(金)】
- 「浮遊惑星」新たに7個確認 宇宙望遠鏡「ユークリッド」 【2024年06月03日(月)】
- 【#太陽系外惑星】わずか97光年先に「水の惑星」発見、地球型惑星探査に画期的な一歩 【2024年02月01日(木)】
- 惑星が恒星にのまれたか=1万2000光年先―米研究チーム 【2023年05月04日(木)】
- 東大、年間約10万個の粒子がほかの惑星系から地球に降り注いでいると推定 【2023年03月28日(火)】
これまた,アヤシィ...綾シィ...彩シィ...(汗
なお,綾とか彩とか,お付き合いしてきた女性(以下略爆
なんじゃ,この99%もの光を吸収する物体ってやつは?
どうやって見つけたんじゃ?って,たぶん,可視光領域は真っ黒で,赤外か紫外あたりで捕まえたんじゃろうなぁ...
どす黒いんじゃろうなぁ...
近くで見てみたいけど,まず無理やな
恒星間航行エンジンがいまだ,未開発やし>人類
| 謎の黒い惑星を発見…光を99%以上吸収
光のエネルギーを99%以上吸収してしまう、石炭より黒い惑星を米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターの研究者らが発見した。 惑星の大気に光の吸収を促す物質が存在するとみられるが、それだけではこの黒さを説明できず、大きな謎として話題を呼んでいる。英国王立天文学会がホームページで発表した。 「黒い惑星」は木星ほどの大きさ。地球から、りゅう座の方向に750光年離れた恒星のそばを回っている。科学者らが、米ケプラー衛星が観測した光の反射率データを調べたところ、ほとんど光を反射しない「黒い惑星」を見つけた。 恒星の光を吸収しているため、惑星の大気の温度は1000度以上に達し、吸収熱で表面はわずかに赤みを帯びている可能性もある。大気には、光を吸収しやすいナトリウム、酸化チタンなどがあるとみられる。 |
| 読売新聞 |

コメント
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!