「M8九州大地震が近い」戦慄データ続出の不気味
関連記事
- 【地震】霧島山でM4.0の地震 震度3(26/1/17) 【2026年01月17日(土)】
- 北海道・三陸沖後発地震注意情報の呼びかけ終了 【2025年12月16日(火)】
- 【地震】緊急地震速報:青森東方沖 M6.7 震度4で速報中(25/12/12) 【2025年12月12日(金)】
- 【巨大地震】北海道・三陸沖後発地震注意情報を発表 内閣府・気象庁(25/12/9) 【2025年12月09日(火)】
- 【#津波】三陸沖の地震.アウターライズ地震じゃなくてプレート境界地震っぽい(25/11/9) 【2025年11月09日(日)】
な,なんだってぇ~~>ΩΩΩ Ω
M8級の地震が来るとなっ!
いや,この記事の後追い記事っぽい
して,北部九州,構造線のある熊本大分あたり主戦場じゃろぉなぁ(汗
まぁ,来るならこいっ!やじ
受けて立つぞぉ~~
でも,宮崎は日向灘じゃろから,連動せん限りは清武城はそこまで強い揺れはないと思われ?
直下型でデカイ地震は,やばいじゃろうなぁ...
日奈久断層帯あたりとか...(汗
| 「M8九州大地震が近い」戦慄データ続出の不気味(1)非常に高い発生確率が算出
文科省所管の地震調査研究推進本部が、九州の活断層28を分析した結果、今後30年の大地震発生確率がきわめて高いことが判明した。その規模はなんと最大M8を超える。折しも鹿児島の桜島が1月だけで100回も噴火。大地震の予兆を示す戦慄のデータが頻出しているのだ。 「今後30年、九州全域でM6・8以上の地震が発生する確率は30~42%」 地震調査研究推進本部の発表は衝撃的だった。 活断層研究の専門家である東洋大の渡辺満久教授に聞くと、 「活断層の長期評価で40%というのは非常に高い数値だと思う」 と、今回発表された確率が示す危険性を語った。 防災ジャーナリストの渡辺実氏は、 「3・11以降、日本中の活断層を再評価しようという機運が高まっている。あの巨大地震によって日本列島はゆがんでいる。こういう情報を発表したのは警鐘を鳴らす意味もあるのではないか」 と話すが、ともあれ、地震調査研究推進本部に話を聞いてみなければなるまい。 「今回、九州の28の断層帯を評価しました。地域によって活動には差があり、中部の大分、熊本、福岡南部が最も高くなります。その評価の方法ですが、過去にそれぞれの活断層で地震が発生した間隔と、直近の地震が発生した時期から、次に発生する確率を推定します。今回の長期評価では、個別の活断層の確率を出したうえで特定の地域のどこかで、M6・8を超える地震が、今後30年間に少なくとも1回発生する確率を割り出しました。算出の手法は地域内の活断層の数値を加算していくイメージに近いため、活断層が多いほど確率も高くなります」(本部の担当者) とりわけ、巨大なのは福岡県の西山断層帯。これまで北部の長さ31キロだけを評価してきたが、南部を追加して110キロとし、予想地震規模をM7・9~8・2と引き上げた。 一方、熊本県の布田川断層帯と日奈久断層帯が連動した場合はM7・8~8・2と想定した。 活断層の活動周期は通常1000年から長いもので数万年とされる。誤差も1000年なら短いほう。したがって、ある活断層の評価を専門家に聞いても、「もうそろそろ起きても不思議はないが、ひょっとするとまだ500年先かもしれない」などと、一見非常に悠長な感じになってしまう。生き物にとっての時間と地質学的時間にものすごい隔たりがあるせいだが、油断は大敵なのだ。前出・調査研究推進本部の担当者も、 「九州には活断層が多い。住民の方には常に活断層を意識していただきたい」 と警鐘を鳴らす。 (以下略) |
| Excite |

コメント
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!