【地球終了のお知らせ】4月上旬に小惑星衝突か@NASA長官談話
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この小惑星衝突で,人類は滅亡する!!
な,なんだってぇ~~~>ΩΩΩ Ω
いやまぁ,ここ3週間は,衝突の可能性は無いってことで
3週間先以降は,衝突の可能性あるじぃ~な話らしい(爆
20メータ級で,かなりの破壊力あるしなぁ...先日のロシア隕石爆発案件
ってことで,小惑星衝突は,ある日突然,やってくるじゃろし
その時は,覚悟を持って最後の日を迎えましょう
| 4月上旬に小惑星衝突か
NASA(米航空宇宙局)のチャールズ・ボールデン長官が、4月上旬までに小惑星が地球に衝突する可能性を明かし、全米が騒然となっている。一方でそのNASAは、宇宙空間に龍のような飛行物体が写っている写真も公開。そのため「小惑星から地球を救うのは神龍か」という声も出ている。 (中略) 隕石落下を受け「2012DA14」などの小惑星が地球に衝突する場合、米国政府はどう対応するのかについて、今月19日、米国下院科学委員会の公聴会が開かれた。 ホワイトハウスの科学顧問、ジョン・ホルドレン氏は「直径1キロ以上の小惑星が地球に落下したら、地球は滅亡する。地球の近くには、都市を消滅させるほどの直径50メートル級の“シティー・キラー”小惑星が1万個あると推測されるが、我々はそのうち10%を発見している」と語った。 直径50メートル級の小惑星は1000年に1度、地球に落下しているという。「2012DA14」も“シティー・キラー”の1つだった。 同公聴会に招かれたNASAのボールデン長官は「NASAが持っている情報から、いますぐ米国の人口を脅かす小惑星を知らない。ただし、もしあるとすれば、この3週間のうちに来るかもしれない。祈りましょう」と話した。4月上旬までに小惑星が地球に衝突するかもしれず、対応策は「衝突しないことを祈る」しかないというのだ。 (以下略) |
| 東京スポーツ |

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