新燃岳の活動活発化 気象庁分析(11/07/09)
関連記事
- 【#霧島山】新燃岳,今は一休み中なのか?GNSS基線の伸びが止まった感(26/2/13) 【2026年02月13日(金)】
- 【地震】霧島山でM4.0の地震 震度3(26/1/17) 【2026年01月17日(土)】
- 【霧島山】新燃岳噴火警戒レベル2に引き下げ 火口約2キロ引き続き警戒 【2025年10月17日(金)】
- 連休なんで生駒高原でコスモスを愛でてきた 【2025年10月12日(日)】
- 【霧島山】新燃岳が噴火 噴煙高度火口上5500m(25/8/28) 【2025年08月28日(木)】
次の大規模ドカーンも
近いぞ!注意しとけヨォ~
だそうな...
いや,この前の噴火は,ここんところの活動と違って
異常な感じがしたしのぉ...
栗野岳直下のマグマ溜まりも,順調にエネルギー充填中...

っちゅうか,気のせいか,傾きピッチが少し急になったような...(猛汗
| 新燃岳の活動活発化 気象庁分析
気象庁は8日、6月の地震・火山の活動状況について発表した。霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)については、5月にはなかった噴火が3回発生し火山性地震が急増したことなどから、「噴火活動が落ち着いていた4月中旬以降と比べ活動は増した。ステージが変わったといえる」と分析し、周辺住民に注意を呼び掛けた。 気象庁によると、新燃岳は6月16、23日にごく小規模な噴火が発生。29日には噴煙が千メートルまで上がる小規模な噴火も起きた。噴石や火砕流などは観測されなかった。噴火は4月18日以来、2カ月ぶり。噴出物を分析した結果、地中深くから上がってきたマグマの比率が高まっているという。 6月の火山性地震は4096回で、5月の1784回から大幅に増えた。国土地理院の傾斜計による測定でも、2月1日からゆっくりとした山体の膨張が続いており、地下のマグマだまりへのマグマ供給は続いているとみられる。 気象庁は、噴火レベルは入山を規制する3で、半径3キロ以内への立ち入り規制を維持しながら、「より活発な活動に推移することもあり得るので注意深く見守りたい」とした。 |
| 西日本新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)