大分市臨海工業地帯でメガソーラー検討
関連記事
- 宮崎県内初の蓄電所、26年稼働 【2024年09月25日(水)】
- 【#メガソーラー】仙台 青葉区芋沢 メガソーラー発電所で火災 消防が消火活動 【2024年04月15日(月)】
- メガソーラー発電所の火災「爆発の瞬間」消防隊員4人けが1人は顔に重いやけど 午後にも実況見分へ 鹿児島・伊佐市 【2024年03月28日(木)】
- 太陽光発電施設で爆発 消防隊員1人大けが 3人軽傷 鹿児島 伊佐 【2024年03月28日(木)】
- 再エネ出力制御が過去最多 大手電力、上半期194回(23/10/16) 【2023年10月16日(月)】
どうやら10万キロワットを超える規模になりそう
う~む,これはデカイ
ちょいとした,水力発電所並みじゃじ
この手の遊んでいる工業団地
一斉に太陽電池を敷き詰めればいいかものぉ...
なんせ,42円/kwhじゃし(企業からの買取もこの値段だっけ?)
大きいじぃ~
| 大分市臨海工業地帯でメガソーラー検討
大分市の臨海工業地帯に進出している複数の大手企業が、遊休地の活用策として、太陽光発電施設、”メガソーラー”の建設を検討していることがわかりました。大分臨海工業地帯は1964年、大分市の新産業都市の指定を受けて、工場用地として整備され、昭和電工や三井造船などが進出しています。進出企業のうち少なくとも4社が敷地内にある遊休地の活用策として大規模太陽光発電施設”メガソーラー”の建設を検討していることがわかりました。また土地の一部を所有する日産自動車は「土地の売却を含めて活用策を検討中」としています。各社とも「あくまで活用方法案の1つ」としていますが、各社のメガソーラー計画が実現した場合、国内最大規模の施設になる見通しです。 |
| OBS |

コメント
JR大阪駅近くの工事現場 下水道の管が地上部分にせり出したか
雷が鳴ってる!今年初の雷キター
【#イラン戦争】イラン最高指導者ハメネイ師が死亡 トランプ大統領 SNSに投稿
土砂降りじゃー 春の雨が降りまくってる
今週は天気が悪いっぽい.ようやっと雨が定期的に降りだした
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性