今回の三陸沖の地震は「アウターライズ地震」(12/12/8)
関連記事
- 【#巨大地震】アラスカでマグニチュード8.2発生(18/1/23) 【2018年01月23日(火)】
- 三陸沖で地震連発中 緊急地震速報が鳴りっぱなしやじ【追記】(14/2/10) 【2014年02月10日(月)】
- 数か月以内に福島沖で「アウターライズ地震」の可能性 最大10メートル級津波がやってくる 【2013年04月22日(月)】
- 三陸沖,海溝向こう側の地震活動がすごいなぁ...(13/4/2) 【2013年04月02日(火)】
- 「単純なアウターライズ地震ではない可能性が大きい」@先日の東北沖地震(12/12/10) 【2012年12月10日(月)】
少し出ておりました(汗
外出中に,津波警報注意報は解除...今回は最低限の波で収まった模様
でも,本格的なアウターライズ正断層地震には,全然パワー不足の地震じゃったし
想定ではM8+級の地震が来る恐れが
アウターライズ地震は津波が異常に高くなるそうじゃしなぁ...
今回の震源域でも,活動は活発化しておるしのぉ
しばらくは油断はできないはず
| 津波高く…三陸沖の地震は「アウターライズ型」
三陸沖で7日起きたマグニチュード(M)7・3の地震は、海のプレート(岩板)が陸のプレートに沈み込む海溝の外側で起きる「アウターライズ型地震」だった。 海底の浅い部分で断層が上下の方向に大きくずれるため、地震の規模に対して津波が高くなりやすいのが特徴だ。 今回の震源は宮城県・牡鹿半島の東、約240キロ・メートルで、昨年3月11日の東日本大震災(M9・0)の震源域の東側に位置する。震源の深さは約10キロ・メートルと浅い。 気象庁では東日本大震災の余震としており、永井章・地震津波監視課長は記者会見で「東日本大震災でプレートの『ストッパー』が外れた状態になり、(海のプレートを)引っ張る力が強まった影響で、断層がずれた」との見方を示した。 今回の震源の北東側では東日本大震災が発生した約40分後に、M7・5のアウターライズ型地震が発生している。 |
| 読売新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)