東日本はのっぺり顔?
関連記事
- みんなより「一人が好き」多数派に。意識調査、30年で逆転 【2023年12月27日(水)】
- 初デート、女性の47%が「相手におごってほしい」 【2022年05月27日(金)】
- さよならMD、店頭からも辞書からも 【2021年12月04日(土)】
- 【#神奈川異臭】横浜市 また異臭騒ぎ 横浜駅も一時封鎖(20/10/12) 【2020年10月12日(月)】
- 横浜市 悪臭報告相次ぐ(20/10/4) 【2020年10月04日(日)】
いやいや,オイラは
典型的な,南方系~縄文顔をしておりますです
福山雅治に似ているとの噂もありますです(爆
江戸時代末期まで,東日本の方々は,のっぺり顔だったそうで
弥生系の血が強かったのかな?
江戸庶民のお顔は,現代とはずいぶん趣きが違ったんでしょうなぁ.
東日本はのっぺり顔? 骨分析、明治以降に「立体化」
日本人の顔は江戸時代まで、西日本より東日本の人の方がのっぺり顔だった――。古墳時代から現代までの頭蓋骨(ずがいこつ)の分析から、そんな特徴の傾向があることがわかった。佐賀大学医学部の川久保善智助教らが分析し、日本人類学会大会で発表した。 3~20世紀の681例の頭蓋骨について、額やほお、鼻の付け根、ほおから口元にかけての立体性を数値化し、北海道、東北、関東、近畿、九州北部及び山口の5地域で分析した。 全体的に時代がたつにつれて、ほおや目尻の位置が後ろに移ったり、顔のえらが減ったりして顔の幅が細くなって立体化が進んでいる特徴があるが、東西地域で目立った違いが確かめられた。 近畿や九州北部では、古墳時代から立体化がより進み、江戸時代には鼻筋の通った現代人並みの顔の形になっていた。これに対し、関東や東北では比較的だんご鼻の平坦(へいたん)な顔が江戸時代ごろまで続き、江戸から現代にかけて立体化が一気に進んでいた。ただ、東日本でも北海道は別で、近世まで、ほかの地域と比べ、より立体的な特徴があった。 (以下略) |
朝日新聞 |
コメント
【地震】大隅半島東方沖で地震:宮崎市などで震度4 津波の心配なし(25/4/3)
「ジャパニーズウイスキー」の基準“法律で明確化を”業界団体
【#桜】国富:大坪の一本桜を見物に行った!咲いてなかったドロドロドロ(25/3/22)
3月下旬なのに鰐塚山が雪を被ってる.これはヤバス(25/3/19)
JR日豊線・仙巌園駅3月15日開業 周辺含む総整備費は12億円、開業合わせ磯ビーチハウスにカフェオープン
【#確定申告】税務がオワタ!所得税&消費税申告書を提出した!財務省の役人どもはこの恨み,祝ってやるドロドロドロ
【#火事】都農町のキャンプ場近くで山林火災 現在も消火活動中(27日午後6時15分現在)
宮崎ー台湾 国際定期便が週2往復に増便へ 来月30日から(25/2/15)
『にっぽん縦断 こころ旅』4月から田中美佐子が新たな旅人に 火野正平さんが14年間担当
オリックス・バファローズのキャンプ見学に行ってきた,昨日(爆(25/2/9)