地球温暖化 不信を広げる研究者の姿勢
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まぁねぇ~
怪しいっていえば,怪しかったし(爆
ここ最近,温暖化が虚偽だったんじゃね?な話が続くとのぉ
エコエコ詐欺とはよく言ったもんで
太陽活動はちとだけ,元気になってるけど
ぜんぜん,全盛期ほどの勢いないし
相変わらずの太陽活動異常モード
これから先,短期的に暖かくなるのか寒くなるのか
誰もわからね,ってのが,ホントじゃろうしのぉ
いやまぁ,寒くなる方がかなりマズイけど
食料生産が確実にクラッシュして,大飢饉になるし
日本人も半分は,死んじゃうかもしれないしのぉ(食料輸入大国ですぞぉ>日本)
温暖化だけでなく寒冷化も睨んだ対策を打っていかなきゃいけないのに
その気配もないしのぉ>政府
| 地球温暖化 不信を広げる研究者の姿勢(2月25日付・読売社説)
地球温暖化問題の前提とされてきた科学的な論拠を巡り、国内外で場外乱戦が起きている。 温暖化の主因は、人類が出した二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスとされてきた。以前から、これに懐疑的な研究者は少なくないが、両者の論争は今や、スキャンダル絡みの様相も呈している。 不信が拡大する中、特に今冬は世界各地で寒さが厳しく豪雪も重なったため、欧米では温暖化それ自体を疑う人さえ増えている。 小沢環境相も、「温暖化の科学的な根拠が揺らげば、国民、産業界の対応も変わってくる」と、懸念を表明した。 世界各地で、土壌乾燥化や氷河の縮小といった気候異変が伝えられている。これにCO2排出がどう影響しているかを解明することが、対策を効果的に進める上では欠かせない。科学界は真正面から取り組む必要がある。 ことの発端は「ウォーターゲート」事件になぞらえた「クライメート(気候)ゲート」事件だ。 地球温暖化に関する報告書をまとめている国連の委員会「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)で中心的存在とされる英国人研究者の疑惑が指摘された。 昨年11月、この研究者が在籍する大学から大量の電子メールなどが漏洩(ろうえい)し、データをごまかす相談個所が見つかった。温暖化を裏付けるのに都合の悪いデータを隠蔽(いんぺい)したと疑わせる文言もあった。 (以下略) |
| 読売新聞 |

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