富士通前社長“解任”、ニフティ統合交渉が発端
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そういえば,あったなぁ~niftyの統合の話
オイラも書いてるわ
なんか,急に富士通がゴタゴタしてきたような気がしていたんじゃけど
伏線はこの話だったんすか...
結局,nifty統合話もお流れ?
う~む,ようくワカラン話じゃのぉ...
| 富士通前社長“解任”、ニフティ統合交渉が発端
富士通前社長が「解任」されたのは、子会社でインターネット接続大手ニフティとIT企業との統合を巡る交渉が発端だったことが6日わかった。交渉に会社側が「関係を持つことがふさわしくない」と説明する企業が関与。他の役員らが問題にした。 ニフティは、インターネット接続業(プロバイダー)の老舗(しにせ)。富士通が約67%の株式を保有し、富士通出身の今村隆氏が社長を務める。 だが、業績は2009年3月期まで2期連続の減益で、株価も低迷。大きな伸びが期待できないプロバイダー部門以外に、広告業やネット販売などの新たな収益源が求められていた。富士通にとっても大きな経営課題だった。 関係者によると、09年1月ごろまでに、ニフティとIT企業の経営統合計画が浮上した。前社長の野副州旦(のぞえ・くにあき)氏は、秋草直之取締役相談役、間塚道義会長(現会長兼社長)ら経営幹部と協議し、IT企業との統合で「相乗効果を発揮できる」と判断した。2月に入って秘密保持契約を結び、本格的に統合交渉を進めることにしたという。 富士通によると、この交渉過程で、野副氏と親交のある人物が代表取締役を務め、「好ましくない風評」があった企業がかかわった。取締役や監査役が野副氏に注意し、野副氏は統合プロジェクトからは企業を外すと明言した。だが、野副氏は、代表取締役については企業と切り離して考え、関与させ続けていたという。その結果、昨年9月25日、社長辞任に至った。 辞任後、統合プロジェクトも立ち消えになったという。 (以下略) |
| 朝日新聞 |

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