SL復活へ転車台跡掘り返し作業@吉松駅
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ほ,本気で,矢岳のD51を復活させる気じゃぞ,こりゃ!!
ち~と,wktkするのぉ~
吉松駅の転車台跡,土で埋められていたそうで
それを掘り起こして,現状確認したそうな
これ,綺麗に清掃して
あとは,転車台本体を見つけてきて...
阿蘇~宮地の転車台を再度移設か?(汗
(もともと,宮地の転車台は,SLあそBOYをやるとき,吉松から移設させたものらしい)
とりあえず,D51復活までは
SL人吉を,吉松まで延長運転で
あんまりやると,58654がまた壊れるんで,程々で(爆
なんか,みなぎってきたぁ~~♥
| SL復活へ転車台跡掘り返し作業/湧水町の吉松駅
湧水町川西のJR吉松駅構内にかつてあり、土で埋められていた蒸気機関車(SL)の転車台跡を、掘り返して現状を確認する作業が20日、住民ボランティアの手で行われた。約4分の1の範囲の土を取り除くと、コンクリート製の懐かしい円形坑(こう)が往時のままの姿を現した。 作業したのは旧国鉄吉松機関区退職者友愛会(柿木幹夫会長)と吉松駅周辺開発推進委員会(郷原喜真男会長)のメンバー約20人。 昨年11月、同駅であった肥薩線全線開業100周年式典で、熊本県人吉市の田中信孝市長が「人吉-吉松間にSLのD51を復活させるため募金活動を始める」と表明。話を聞いた住民の間で「運行に欠かせない転車台の現状を確かめよう」との機運が高まった。 町を通じJRに掘り返す許可をとった。直径20メートルの転車台坑の一部をまず重機で掘り、スコップやほうきで土をかき出すと、転車台の軸を納めた基礎部分や排水口が現れた。 郷原会長(58)は「転車台坑を見て国鉄OBがうれしそうに話をされていたのが印象的。町とJRの交渉が必要だが、かつての鉄道町の象徴として、全体を掘り返して保存したい」と声を弾ませた。 |
| 南日本新聞 |

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