NASA6トン衛星落下 予測より遅れる見通し
関連記事
- 【#コロニー落とし】中国の大型ロケット残骸、無制御で今夜落下の恐れ(22/11/4) 【2022年11月04日(金)】
- 【#コロニー落とし】中国ロケット残骸『長征5号B』もうちょっと粘ってたら日本近海に落下じゃねぇ~か!(22/7/31) 【2022年07月31日(日)】
- 【#コロニー落とし】中国ロケット残骸『長征5号B』インド洋で大気圏突入 フィリピン沖へ落下(22/7/31) 【2022年07月31日(日)】
- 【#コロニー落とし】中国ロケット残骸『長征5号B』まだまだ飛行中 高度180km(22/7/30) 【2022年07月30日(土)】
- 【#コロニー落とし】中国ロケット残骸『長征5号B』まだ飛んでる!高度210km 北海道方面へ進行中(22/7/29) 【2022年07月29日(金)】
今日の朝7時から夕方5時に,落下?
な予想に変わっておりまする
この間は,日本上空通過は無い感じ
でも,更に遅れると,また,日本にかかりだすぞぉ...
今日は終日,6トン衛星に振り回されそうな予感...(汗
| 衛星落下 予測より遅れる見通し
地上に向け落下を続けているアメリカの人工衛星について、NASA=アメリカ航空宇宙局は、衛星が大気圏に突入するのは、これまでの予測より遅い日本時間の24日午前の遅くから午後の早い時間になるという見通しを発表しました。 NASAが23日に発表したところによりますと、アメリカの人工衛星は、地球を回る軌道を徐々に高度を下げながら落下を続けています。しかし、落下に時間がかかっていることから、NASAでは大気圏に突入する時間について、「日本時間の24日朝」としていたこれまでの予測を修正し、「日本時間の24日午前の遅くから午後の早い時間」にずれ込むという見通しを発表しました。NASAによりますと、衛星は制御不能であるため予測は難しく、落下の時間について、さらに誤差が出る可能性があるとしています。また、NASAでは衛星が大気圏に突入したあと、破片の一部が地上に到達するおそれがあるとしており、これまで除外してきた北アメリカにも落下する可能性が出てきたとしています。一方、アメリカの宇宙機器メーカー「エアロスペース社」は、アメリカ空軍の情報を基に独自の予測を発表し、衛星が大気圏に突入するのは、「日本時間の24日午前7時すぎから午後5時すぎの間」で、この間、日本の上空は通過しないとしています。NASAでは、引き続き、分析を進め、最新の情報を提供していきたいとしています。 |
| NHK |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)