九電の新大分火力発電所緊急停止:原因は燃料弁が凍ったそうな(12/2/3)
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なんとっ!
なんか,すげぇ~ズコーな原因(汗
物理的に燃料ラインがぶっ壊れたかとオモタ
弁にお湯ぶっかけて,さっさと溶かせば,復旧しそうじゃな(爆
九州の電力の危機は,とりあえず,回避か...
でも,来週も殺人級寒気団が南下予想になっておるし
電力の綱渡りはまだまだ続くぞぉ...
| 九電の火力発電所 寒さで緊急停止
大分市にある九州電力の火力発電所、新大分発電所が、寒さによる燃料供給設備のトラブルのため運転を停止しました。3日午前9時ごろにはすべて運転を再開する見通しで、九州電力は少なくとも午前中は、管内の電力供給に支障はないとしています。 トラブルが起きたのは、大分市にある九州電力の火力発電所「新大分発電所」で、3日午前4時ごろ、燃料供給設備のトラブルで1号系列から3号系列すべてが緊急停止しました。3日朝の大分市は気温が氷点下3度6分まで下がり、九州電力によりますと、原因は、発電用のタービンに燃料のガスを送る弁が寒さで凍結したためだとして、復旧を急いでいます。新大分発電所の発電能力はおよそ230万キロワットで、復旧作業の結果、これまでに1号系列が運転を再開したほか、午前9時ごろにはすべて運転を再開する予定です。また、ほかの電力会社6社から240万キロワット程度の電力の融通を受けることができるということで、九州電力は少なくとも午前中は、電力の供給に支障はないとしています。このトラブルの前、九州電力は、3日の最大使用電力は午後6時台の1470万キロワットで、供給電力に対する使用電力の割合「使用率」を96%と予想し、「厳しい需給状況になりそうだ」としていました。 |
| NHK |

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