太陽帆船の帆 新規開発
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あかつきと一緒に,太陽帆船試験機,イカロスも相乗りで
打ち上げられまする
太陽帆船って
太陽から吹出す光子,太陽光圧をアホみたいにでっかい風呂敷で,受け止めて
探査機の推進システムとするもの
SFのガジェットじゃぁ~おなじみっすなぁ...
この辺,日本がちょいと進んでいるみたい
探査機の姿勢制御装置が,ほぼ全損した「はやぶさ」も
この太陽光圧を利用して,姿勢制御を続けておりまする
うまく帆が軌道上で広がるといいがなぁ...
そこが,最初の壁になるっぽい
| 宇宙帆船にマナックの技 JAXAが実証機開発
帆を広げ、太陽光を受けて進む宇宙船の実証機を宇宙航空研究開発機構(JAXA)が開発し、帆の素材のポリイミド樹脂フィルムに、臭素化合物製造のマナック(福山市)が開発した原料が採用された。宇宙船は来年5月に打ち上げられる。 宇宙船は小型ソーラー電力セイルと呼ばれ、太陽光を利用して進むため燃料が不要で、将来の惑星間航行に有力な方法とされる。実証機「IKAROS(イカロス)」の帆は約14メートルの正方形で、厚さ7・5ミクロン、重さ約15キロ。薄膜の太陽電池を張り付けて発電し、制御用の素子やセンサーも搭載する。 (以下略) |
| 中国新聞 |

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