地球温暖化の鈍り、成層圏の水蒸気減少が影響?
関連記事
- 陸奥湾の養殖ホタテ、「新貝」9割超死ぬ…長期の高水温が影響で「最大の危機」 【2025年12月23日(火)】
- 7月下旬の記録的高温 “温暖化影響なければほぼ起こりえず” 【2025年08月19日(火)】
- 【危険な暑さ】東北~九州にかけ危険な暑さの見込み 熱中症への対策徹底を(25/7/29) 【2025年07月29日(火)】
- 気候変動「存亡に関わる脅威」 国家の法的義務を初勧告―国際司法裁 【2025年07月24日(木)】
- 米テキサスで洪水、27人が死亡し少女20人以上が行方不明 【2025年07月06日(日)】
いやまぁ,
炭酸ガスCo2より,水蒸気の方が,温室効果の影響,2倍半あるし
しかも,炭酸ガスと比べて,何桁違いも量あるし(水の星ですから>地球)
前々から,水蒸気の量が地球温暖化に影響あるんじゃね?な話が出てましたしなぁ
ただまぁ,水蒸気が増えると,雲量増えて
太陽光を反射する力も持ってますし...
結局の所,地球温暖化の原因はよく判ってないんじゃね?,が正解のような気がする
太陽活動も弱ったまんまじゃし(ちと元気になってる)
水蒸気の減少量も太陽活動と結構相関が取れてるような気もするがのぉ?
| 地球温暖化の鈍り、成層圏の水蒸気減少が影響?
今世紀に入って地球の気温上昇が鈍り、横ばい傾向になっているのは、上空の成層圏にある水蒸気の減少が関係しているとの分析を米海洋大気局(NOAA)のスーザン・ソロモン博士らのグループがまとめた。米科学誌サイエンス(電子版)に発表した。 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の2007年報告書は地球温暖化により、今世紀末に気温は20世紀末に比べ1.1~6.4度上昇すると予測している。しかし、温室効果ガスの二酸化炭素(CO2)は増え続けているのに気温上昇が横ばいなことから、一部の専門家は「地球温暖化は止まった」とIPCCの分析を疑問視している。 (以下略) |
| 朝日新聞 |

コメント
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!
「ルンバ」製造のアイロボット、連邦破産法11条適用申請-近年収益減
今年の漢字は、初登場「熊」に決定
今週末は天気が悪そうじゃ.お出かけには向かないかものぉ
今朝も一桁℃で寒いの.エアコンがフル稼働中
【#特別重大報道】存立危機事態オワタ:オヤジが亡くなったので諸々の行事を片してきたのぢゃ