宇宙ごみの量が限界に、飛行士や衛星に危険及ぼす可能性=調査
関連記事
- 最新の宇宙論は宇宙が誕生と死を繰り返し「今が5回目」だと示唆 【2025年09月27日(土)】
- 【人類滅亡】北斗七星方向から謎の電波 2時間おき、矮星の連星から届く 電波望遠鏡で発見・国際チーム 【2025年03月17日(月)】
- 【#ISS】運用終了のロシア衛星が分解、宇宙ゴミが発生–ISSクルー、スターライナーに避難 【2024年06月29日(土)】
- 宇宙ごみに接近、撮影成功 「世界初」、目標まで数百m 【2024年04月27日(土)】
- 地球から129億光年離れた星を観測、最遠方記録40億光年更新…千葉大など 【2022年04月01日(金)】
って,レポートをまとめたドナルド・ケスラー氏って
「ケスラーシンドローム」のケスラーさんじゃろか?
まぁ,このゴミの扱いは困ったもんじゃねぇ...
そのうち,人類は,宇宙に出ていけなくなるかもなぁ...
ゴミにぶつかると,命に関わるじゃろし
なんか,効果的にゴミ回収する方法はないもんじゃろか?
それこそ,プラネテスの世界じゃけど(汗
| 宇宙ごみの量が限界に、飛行士や衛星に危険及ぼす可能性=調査
[ケープカナベラル(米フロリダ州) 1日 ロイター] 米国の学術機関である全米研究評議会(NRC)は1日、地球の軌道上にある「宇宙ごみ」の量が限界に達しており、これ以上増えれば衝突を引き起こし、宇宙飛行士や衛星に危険を及ぼすとの研究報告書を発表した。 報告書によると、米宇宙監視ネットワークが観測した宇宙ごみの量は、2006年12月の9949個から2011年7月は1万6094個に急増している。これらの宇宙ごみは時速2万8164キロメートルの速さで地球を周回しており、現在作動中の軍事用や商業用衛星など約1000個の衛星が脅威にさらされているという。 また複数のデータが、宇宙ごみの量は現在臨界点にあり、衝突してますます多くのごみを発生させ、宇宙探査機などを危険にさらす恐れがあることを示しているという。調査を率いた元米航空宇宙局(NASA)幹部のドナルド・ケスラー氏は「現在の宇宙環境は、宇宙船や宇宙飛行士にとって危険を増す一方だ」と、声明で語った。 182ページからなる報告書は30以上に及ぶ調査結果のほか、宇宙ごみを減らすために国務省と連携し、法的枠組みをつくることなどを含む20超の提言をNASAに行っている。 |
| ロイター |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)