NASA、火星探査機の打ち上げに成功
関連記事
- 火星探査機「オポチュニティー」ミッション終了 【2019年02月14日(木)】
- 火星探査機「オポチュニティー」消息不明に 【2018年06月14日(木)】
- 欧露の着陸機「スキャパレリ」、火星に激突して「黒いシミ」になった可能性 【2016年10月22日(土)】
- 火星着陸機「スキャパレリ」、通信途絶える@欧州宇宙機関(ESA)(16/10/20) 【2016年10月20日(木)】
- 【#宇宙ヤバイ】「スーパーマーズ」 火星が地球に最接近...ドロドロドロ 【2016年05月31日(火)】
お~
惑星間軌道に乗ったかぁ...
いや昨夜12時ぐらいに打ち上げ
お布団の中で,ノートパソコンにて
USTREAMな打ち上げ中継を見ておったんじゃけど
探査機分離を見届けるなく,寝落ちした件(爆
ロシアの探査機が,軌道投入失敗して,年内中に12トンの塊となって,地上落下する予定じゃし
これで,アメリカまで失敗していたら洒落にならんところでしたでごわす...
よかったよかった
| NASA、火星探査機の打ち上げに成功
米航空宇宙局(NASA)は米東部時間26日午前(日本時間27日未明)、火星探査機キュリオシティをフロリダ州ケープカナベラル空軍基地から打ち上げた。探査機は約45分後、ロケット本体から切り離されて予定の軌道に入った。2012年8月に火星に到着予定で、火星に生命が存在した可能性について、2年間にわたって調べる。 キュリオシティは全長3メートル、重さ約900キロで、小型自動車ほどの大きさがある。NASAの火星探査機として過去最大で、25億ドル(約1930億円)をかけて開発した。 ロボットアームやドリルを持ち、採取した岩石や砂の成分や組成を内部で分析できる。六つの車輪があり、1日200メートルの移動が可能。太陽電池では十分な電力が得られないため、プルトニウムを使った原子力電池を備えている。 |
| 朝日新聞 |

コメント
【#特別重大報道】存立危機事態オワタ:オヤジが亡くなったので諸々の行事を片してきたのぢゃ
【#特別重大報道】存立危機事態キター!有事発生ぢゃ!!なので,ぎんゆぅ~さんはしばらくお休みしまする
21年ぶりに新規航路 宮崎港に東京港と結ぶ貨物専用の定期航路開設へ
【#クマ】「泳ぐ宝石」ニシキゴイ、クマに襲われる…新潟県小千谷市のいけす
【クマ】クマによる人的被害、生活圏7割 環境省まとめ、出没は最多2万件
「ニュウハクシミ」紙を食べる害虫 生息19都道府県に拡大
文化の日な祭日らしい.文化的に休むもうず?
【#HTVX】新型宇宙輸送船HTV-X 油井さんがロボットアームでキャッチ