絶滅とされた海鳥、小笠原で再発見 90年代以来の観察
関連記事
- 日本列島にはかつてライオンがいた 国内各地で確認 研究チーム発表 【2026年01月31日(土)】
- 馬が道路に突然現れる パトカー出動 みずから大学に戻る 川崎 【2026年01月05日(月)】
- 【列車事故】東海道本線 三島駅〜沼津駅 貨物列車がシカと衝突 【2024年01月30日(火)】
- 大淀川にオオメジロザメ 河口付近、本土初確認:宮崎 【2023年11月12日(日)】
- 光るカタツムリ 80年ぶりに発見 中部大学などの研究グループ 【2023年10月07日(土)】
小笠原はすげぇ~な
ほんと,いろんな動物が隠れて生活しているし
自然豊かじゃろうしのぉ
行ってみたいけど,船で24時間は相当きついぞぉ~
かなり遠くの地やなぁ...
| 絶滅とされた海鳥、小笠原で再発見 90年代以来の観察
約20年前にミッドウェー諸島で観察されたのを最後に、地球上から姿を消したとみられていた海鳥が、小笠原諸島で見つかった。絶滅を疑われる鳥類が国内で再発見されたのは、約60年前のアホウドリ以来で、小笠原諸島が唯一の繁殖地である可能性があるという。日本の研究チームが8日、ハワイで開かれる国際学会で発表する。 森林総合研究所(茨城県つくば市)などが、小笠原諸島で1997年から昨年までに採集された小型のミズナギドリ類の6羽の標本を詳しく調べた。 DNA鑑定の結果、ミッドウェー諸島で90年代まで観察されていて、昨年、標本研究から新種と判明した海鳥と一致した。この海鳥は20年間姿を確認されておらず、この間に絶滅した可能性があるとみられていた。全長25~30センチで、翼を広げた幅は55~60センチ。ミズナギドリ類としては体が小さく、足が青色、尾羽が長いなどの特徴がある。 |
| 朝日新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)