8月8日の緊急地震速報、誤報原因はソフト,ハードのダブル不具合
関連記事
エアバス主力A320、強い太陽放射でデータ破損の恐れ…全日空やスターフライヤーが運航 【2025年11月29日(土)】- 【#緊急地震速報】三陸沖M6.5 深さ10km:津波注意報発令(25/11/9) 【2025年11月09日(日)】
- 大阪府と京都府の全域で通信障害 固定電話 利用しづらい状況に(25/9/16) 【2025年09月16日(火)】
- 【津波】宮崎県沿岸に若干の海面変動予報(25/8/17) 【2025年08月17日(日)】
- 【緊急地震速報】日向灘でM5.8 震度4じゃげ(25/8/17) 【2025年08月17日(日)】
おっと,不具合が重なったかぁ...
ハードトラブルは機械を切り替えれば,すぐに対応できそうじゃが
やっぱり,ソフト改修は時間がかかるじゃろうなぁ
これだけの巨大システムじゃし
まだまだ,不具合がありそうな予感
でもまぁ,やってくる緊急地震速報は,誤報かもしれんけど
ちゃんと身構えることだけは,やらんといかんはず
| 8月8日の緊急地震速報、誤報原因は”光受信装置の障害”と”データ処理のミス”
気象庁は、8月8日の夕方に発生した和歌山県北部を震源とする地震で、緊急地震速報が過大な震度予想となった原因の調査結果を21日、発表した。 同庁が東南海ケーブル式海底地震計システムの記録を調査したところ、静岡県御前崎市の陸上中継局における2つの不具合が原因であることが分かったという。 1点目は、陸上中継局で時刻を付与する光受信装置に障害が起こり、海底地震計(三重県南東沖の「東南海3」)から送られてくるデータに不正な時刻が付与されたというもの。時刻はGPS時計受信装置から正確な時刻データとして観測データに付与される。 2点目は、陸上中継局内のデータ処理装置が不具合を起こし、不正な時刻が付与されたデータが大きなノイズになったというものであった。 (以下略) |
| マイナビ |

コメント
【#特別重大報道】存立危機事態オワタ:オヤジが亡くなったので諸々の行事を片してきたのぢゃ
【#特別重大報道】存立危機事態キター!有事発生ぢゃ!!なので,ぎんゆぅ~さんはしばらくお休みしまする
21年ぶりに新規航路 宮崎港に東京港と結ぶ貨物専用の定期航路開設へ
【#クマ】「泳ぐ宝石」ニシキゴイ、クマに襲われる…新潟県小千谷市のいけす
【クマ】クマによる人的被害、生活圏7割 環境省まとめ、出没は最多2万件
「ニュウハクシミ」紙を食べる害虫 生息19都道府県に拡大
文化の日な祭日らしい.文化的に休むもうず?
【#HTVX】新型宇宙輸送船HTV-X 油井さんがロボットアームでキャッチ