【宇宙ヤバイ】月にてナズナ
関連記事
- 最新の宇宙論は宇宙が誕生と死を繰り返し「今が5回目」だと示唆 【2025年09月27日(土)】
- 【人類滅亡】北斗七星方向から謎の電波 2時間おき、矮星の連星から届く 電波望遠鏡で発見・国際チーム 【2025年03月17日(月)】
- ボーイング 新有人宇宙船打ち上げ あす国際宇宙ステーションへ 【2024年06月06日(木)】
- 民間企業の小型ロケット きょう打ち上げ 和歌山 串本町(24/3/9) 【2024年03月09日(土)】
- 地球から129億光年離れた星を観測、最遠方記録40億光年更新…千葉大など 【2022年04月01日(金)】
セリナズナ,ゴギョウハコベラ…のあのナズナ??
ってことは,食えるのかな?
でも,wiki見てみたけど,なんか固そうだなぁ...
おひたしは,厳しそう
あ,天ぷらにすれば,どんなものでも,食えるか
月で,植物栽培が実証できるようになれば
いよいよ,月基地も現実を帯びてくるってもんで...
| NASA科学者、月面でのシロイヌナズナ栽培実験を提案
月でアブラナを栽培? 米航空宇宙局(NASA)の科学者たちが、月に再び人類を送る前に、植物を打ち上げてその成長を観察してはどうかと提案している。 NASAのChris McKay博士(私がNASAに在籍していた当時の生物宇宙学の指導的人物だった)と、フロリダ大学の生物学者Robert Ferl博士が、NASAエイムズ研究所で今週開催された月科学研究者たちの会合で、独自の計画を発表した。 アイディアはシンプルだ。簡素な植物生育環境を月に飛ばす。その中に種を入れておく(発芽前なので、発射台の上や飛行中に水を与えるなどの世話をする必要はない)。 月面の、この月植物栽培モジュールの中で植物を発芽させ、遺伝子発現をモニターすることで、植物が低重力や温度、圧力や高放射線にどう対処するかを観察する。さらに一歩進めて、モジュールに月の土を加え、土の毒性や含有物を調べることも可能だ。 マウスが哺乳類のモデル生物であるように、シロイヌナズナ(アブラナ科の一種)は植物のモデル生物だ。 (以下略) |
| WIRED NEWS |

コメント
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!