ハッブル望遠鏡が完全にぶっ壊れた!
関連記事
- 最新の宇宙論は宇宙が誕生と死を繰り返し「今が5回目」だと示唆 【2025年09月27日(土)】
- 【人類滅亡】北斗七星方向から謎の電波 2時間おき、矮星の連星から届く 電波望遠鏡で発見・国際チーム 【2025年03月17日(月)】
- ハッブル宇宙望遠鏡の修理ミッション 検討開始だとぉ~!?@NASA (22/9/30) 【2022年09月30日(金)】
- 地球から129億光年離れた星を観測、最遠方記録40億光年更新…千葉大など 【2022年04月01日(金)】
- 【#異星人】未知の天体から18分おきに強力な電波、正体は謎 【2022年01月29日(土)】
うひゃっ! 😯
予備のコンピュータ、立ち上げに失敗したかぁ。。。
主系コンピュータが動いている間に予備系の起動テストをやっておけばよかったのに
まだ、再起動、やってみるつもりっぽいけど
10数年間動かしてなかった予備系だもんなぁ。。。
動くこと自体、奇跡かもねぇ 🙁
このまま、ハッブル望遠鏡、廃棄?
なんか、もったいねぇ。。。
| NASA、ハッブル宇宙望遠鏡の機能回復作業に失敗
【Technobahn 2008/10/18 12:48】NASAは17日、先月末のシステムダウンにより機能停止状態が続いてきたハッブル宇宙望遠鏡の機能回復作業に失敗したことを発表した。 ハッブル宇宙望遠鏡は先月末、地上にデータを送信するため「CUSDF(Control Unit/Science Data Formatter)」が突然、ダウン。以降、撮影データを地球に送信することができない状態が続いてきた。 機能障害を起こしたCUSDFは主系統の「Side A」に加えて、主系統がダウンした時のためのバックアップとして「Side B」の2系統を装備。しかし、バックアップの「Side B」はハッブル宇宙望遠鏡が打ち上げられる前の機能検査の際に機能確認が行われた後は、使われない状態で放置され、これまで電源が入れらたことは無かった。 NASAはシステム障害が発生した先月末以来、「Side A」の機能を「Side B」に移すための作業手順を調査。その上で、今週に入ってからは実際に地上管制センターからコマンドを送信することで「Side B」のブートを試みたが、ブートフェーズの最終段階に入ってから何らかの不具合が発生。「Side B」を使った機能回復作業は失敗した。 |
| テクノバーン |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)