「H2Aロケット改」が現れた!
関連記事
- 【H2A】H2Aロケット最終号機 打ち上げ成功 【2025年06月29日(日)】
- H2Aロケット49号機 気象条件合わず2度目の打ち上げ延期 鹿児島・種子島宇宙センター 【2024年09月16日(月)】
- 【#H2A】H2Aロケット49号機 9月11日に種子島から打ち上げへ 鹿児島 【2024年07月16日(火)】
- 「SLIM」応答せず──JAXA「今後、SLIMと通信できる可能性は低い」 【2024年06月27日(木)】
- 【#SLIM】月探査機SLIM、3度目の復活に成功 通信再開、「タフさ」健在 【2024年03月29日(金)】
ん?
2段エンジンの再々着火機能は,実装済みで,封印状態なだけじゃなかったっけ?
これの封印を解くんかいな?
基本,実装部品のリプレース作業が中心かのぉ?
最近,すこぶる安定しているからなぁ>H2A
ここで改良は,良いタイミングかも知れないの
どんすか,花火を上げて欲しいですわぁ~
| H2Aロケット:受注増狙い大幅改良 3年後打ち上げ目標
文部科学省は、国産の「H2Aロケット」の打ち上げ能力を大幅に向上させる方針を固めた。異なる高度に衛星2基の同時打ち上げを可能とするなど高機能・低価格化で欧露の「世界標準」ロケットと互角の受注合戦に挑む。 01年の1号機以来、初の大幅改良で、宇宙航空研究開発機構と三菱重工業は近くプロジェクトチームを発足、13年度の打ち上げを目指す。大きさは今と同じで、H2Aの名前は継続する。総事業費は161億円。文科省は来年度予算で機体開発費など約22億円を概算要求する。 計画では、2段ロケットエンジンの燃焼と停止を繰り返す「再々着火」を実現。需要の多い観測衛星を太陽同期軌道(高度500~1000キロ)の異なる高度に1基ずつ、エンジンを再燃焼しながら2基投入し、1基当たりの打ち上げ費を3~4割減らす。また、放送通信衛星などは静止軌道(同3.6万キロ)により近い軌道に投入。衛星の軌道変更用の燃料が少なくでき、衛星の寿命を3~5年延ばせる。 (以下略) |
| 毎日新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)