【新燃岳噴火】新燃岳観測態勢を強化 気象庁(11/02/22)
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他の機関も含めて
かなりの量の機器が新規で設置されるっぽい
こりゃ,頼もしい
えびの高原の絶対重力計は,マグマ変動をキャッチしているそうじゃし
これで,大規模噴火の予知ができるようになれば,生活もやりやすくなりまする
| 新燃岳観測態勢を強化 気象庁
気象庁は21日、噴火活動が続く霧島連山・新燃岳(宮崎、鹿児島)の観測態勢を強化すると発表した。地震計、地表の膨らみを観測する傾斜計、空気の振動を調べる空振計をセットで、3カ所に増設。火砕流を把握するための高感度カメラと噴出物の温度が把握できる赤外線カメラもセットで2カ所に設置する。 気象庁は地震計5台、傾斜計と空振計各3台を新燃岳周辺に設置していたが、降灰などで一部の機器は使用できなくなっていた。観測機器の増設で、火口から北西に数キロ離れた地下にあるマグマだまりの動きも詳細に調べる。 また、時間ごとの降灰量を調べる自動降灰測定計も火口の東から南東にかけて約10キロの範囲に3台を置く。 一方、土石流への警戒として、宮崎県高原町と同県都城市、鹿児島県霧島市の計3カ所に臨時雨量計を設置することを決めた。22日に設置する。 (以下略) |
| 西日本新聞 |

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