台湾産うなぎ価格 国内産上回る
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今年もうなぎは高いねぇ
こりゃ,今年も食えそうにないな...
いや,食わなくても大丈夫ですわん
お肉をいっぱい食べますわぁ~~ん
そのうち,完全養殖が出来るようになって
劇的に値段が下がるやろて?
| 台湾産うなぎ価格 国内産上回る
「土用のうしの日」を前に、台湾では、日本向けに輸出する養殖うなぎの出荷作業が最盛期を迎えていますが、ことしは、稚魚のシラスウナギの不漁が原因で、日本国内の卸売価格は過去最高値となり、台湾産のうなぎが国内産を上回る事態となっています。 養殖したうなぎの9割以上を日本に輸出している台湾では、来週21日の「土用のうしの日」を控え、出荷の最盛期を迎えています。台湾北部の空港近くにあるうなぎの輸出会社の施設では、台湾各地で養殖されたうなぎが運び込まれ、日本に空輸するため、氷の入った水と一緒に袋に入れられ、箱詰めされる作業が行われていました。台湾では、日本と同じように稚魚のシラスウナギの不漁が原因で、ことしの日本国内での卸売価格は過去最高値となり、ことし5月から6月にかけては、台湾産のうなぎの値段が国内産を上回る事態となっています。日本の輸入業者によりますと、今週の台湾産のうなぎの国内での卸売価格の相場は、1キロ3350円と、去年の同じ時期に比べ70%以上、値上がりしているということです。台湾から日本への輸出量は、今月に入ってから、去年に比べ60%落ち込んでおり、台湾のうなぎの業界団体の代表は、「うなぎの価格が上がるのは望ましいが、これから先も不漁で高騰している稚魚を確保できず、台湾の養殖業全体が縮小してしまうことを心配している」と話していました。台湾では、稚魚のシラスウナギの高騰が続くなか、うなぎの養殖から撤退する業者も出ていて、今後、収穫量をどのように確保していくかが課題となっています。 |
| NHK |

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