九州新幹線でコンクリ片落下 昨年と同じトンネル
関連記事
- 「九州大冒険きっぷ」の概要。2万円でJR九州2日間乗り放題! 【2026年02月14日(土)】
- 列車今どこ?スマホで確認 JR九州新サービス導入、日豊線や宮崎空港線など8路線から 【2026年01月23日(金)】
- 宮崎地区においてICカード乗車券SUGOCAをエリア拡大!じゃげ 【2025年12月08日(月)】
- 大分の日豊線・今津駅に不審物 けが人なし、特急運休も 【2025年12月08日(月)】
- JR日南線の踏切 トラックが高さ制限バーと衝突 運転見合せ(25/1/28) 【2025年11月28日(金)】
怖っ!
なんで,出来たばっかのトンネルが,欠けていくんじゃろ?
大規模な欠落に至らないといいがのう
原因を突き止めて欲しいぞぉ
安全運転でお願いしまする
| 九州新幹線でコンクリ片落下 昨年と同じトンネル
21日午前1時半ごろ、鹿児島県日置市東市来町養母のJR九州新幹線川内―鹿児島中央間の第3梅木トンネル出入り口付近の線路脇にコンクリート片約10個が落ちているのを、線路を点検中の社員が見つけた。緩衝工(かんしょうこう)と呼ばれる補助トンネルの一部がはがれ落ちたとみられる。この現場では昨年7月にもコンクリート片が落ちる事故があった。 JR九州によると、コンクリート片は、最も大きなもので長さ12センチ、幅6センチ、厚さ1センチ。補助トンネルの上部に長さ18センチ、幅8センチにわたりコンクリートがはがれた跡があり、落ちた際に約10個に割れたとみられる。コンクリート片の重さは計約250グラム。JR九州は、列車に危険はないとして通常通りに運行した。 補助トンネルは列車が高速で出入りする際の騒音を緩和するために設けられる。現場の補助トンネルは2002年に完成。昨年7月は計3キロ分のコンクリート片が落下していた。同様の補助トンネルは博多―鹿児島中央間に91カ所あり、JR九州は緊急点検をするとしている。 |
| 朝日新聞 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)