東北沖「M9」地震、最短260年間隔の試算
関連記事
- 【緊急地震速報】青森県東方沖でM6.6(25/12/9) 【2025年12月09日(火)】
- 【巨大地震】北海道・三陸沖後発地震注意情報を発表 内閣府・気象庁(25/12/9) 【2025年12月09日(火)】
- 【巨大地震】ドレーク海峡でM7.8の巨大地震発生(255/10/11) 【2025年10月11日(土)】
- 【巨大地震】カムチャツカ半島東岸震源の地震 M7.8 日本では被害の心配なし(25/9/19) 【2025年09月19日(金)】
- 【大地震】カムチャツカ半島沖合で地震 マグニチュード7.5と推定(25/9/13) 【2025年09月13日(土)】
1000年に1回が
260年に1回,となっ!
日本列島周辺って
思った以上に,繁盛に,M8.5超の巨大地震,あるのかもしれないねぇ...
東北方面は,もうオイラが生きている間は,大丈夫やろうけど
南海トラフ周りはなぁ...
M9クラスになりそうな予感...
オイラ,宮崎にて
生きて,この大地震を乗りきれるのかっ!
なお,いまの仕事場,大淀川のたもと.
津波食らったら,一発昇天じゃな(猛汗
| 東北沖「M9」地震、最短260年間隔の試算
東北沖で、東日本大震災と同じマグニチュード(M)9クラスの巨大地震が最短では260年間隔で起きるという試算を、東北大の内田直希助教(地震学)がまとめた。 東北地方が乗っているプレート(板状の岩盤)の下には、太平洋側から西方向に別のプレートが徐々に沈み込んでおり、プレート境界に徐々に「ひずみ」がたまっていく。このひずみを解消しようとして地震が繰り返し起きているが、岩石の凹凸の具合などによりプレート同士が元々強くくっついているほど、ひずみが頻繁には解消されず、比較的短期間で大きなひずみがたまってしまうとされる。 内田助教は、東北沖で度々起きている小さい地震や、プレートの動く速度を解析できる全地球測位システム(GPS)のデータなどを活用し、今回の震源域のプレート間のくっつき度合いを算定。M9の巨大地震を起こすひずみがどのくらいの年月でたまるか計算したところ、最も強くくっついている場合で260年、くっつき度合いが弱い場合では880年との結果が出た。地層から津波の発生頻度をみた研究では、巨大地震による津波は500~1000年間隔で東北沿岸を襲ってきたとされる。内田助教は「エネルギーがより短い期間でたまる場合があることも考慮したほうがいい」と話している。 |
| 読売新聞 |

コメント
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!