救援物資を焼却処分へ 県、かびや期限切れで
関連記事
- 宮城県と岩手県で震度4 津波の心配なし(23/3/27) 【2023年03月27日(月)】
- 今日は東日本大震災12年(23/3/11) 【2023年03月11日(土)】
- 【#津波】宮城県沖M7.2 震度5強 津波注意報発令(21/3/20) 【2021年03月20日(土)】
- 東日本大震災から10年 【2021年03月11日(木)】
- 【#東日本大震災】復興支援で今年はお酒を買ってみた:福島と宮城のお酒(;´Д`)ハァハァ 【2017年03月12日(日)】
これは,ちょいと話題になりそうな予感...
せめて,袋麺は,捨てるならオイラにクレ(爆
昼飯に頂きますわぁ~ん
まぁ,少々賞味期限超えても,ぜんぜん大丈夫やしのぉ...(笑
| 救援物資を焼却処分へ 県、かびや期限切れで
県は、東日本大震災を受け各地から寄せられた救援物資のうち、かびが生えた毛布や賞味期限切れ食品などを焼却処分することを決めた。需要を上回る量が届き、配りきれないまま変質する物資が出始めたためとしており、来月初旬にも処理に入る。県は「心苦しいが管理上避けられない状況」と理解を求めるが、物資が避難所などに円滑に届かないことが指摘された初動を含め、結果的に善意を無駄にする対応のまずさを問う声が高まりそうだ。 県県民くらしの安全課によると、処分するのは滝沢村の岩手産業文化センターに保管中の▽かびなどが生えた毛布やタオル▽賞味期限切れの袋入り即席麺など数十箱▽木製のひつぎ2千基。 タオルや毛布は、長期保管で湿気により変質した。処分量は毛布だけで千枚以上になる見通し。食品は避難所などに持ち込んだが長く引き合いがなかった。ひつぎは震災後、国などから県へ約5千基が届いた。しかし、市町村が民間業者などから直接提供を受けるなどして余った。 |
| 岩手日報 |

コメント
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)