Googleドメイン向けの不正証明書、主要ブラウザメーカーが失効措置
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おっと,これはヤバイ!
PCブラウザは,緊急アップデートで解消できるっぽいけど
スマフォ系は組み込みOSの絡みで,更新作業が厳しい感じ.どうやらかなりヤバいらしい
不正サイトがやりたい放題になるはず
あぶねぇ~~
っつうか,ガラケーさんは,さらにヤバスな予感?
まぁ,ガラケーであまり変なところには行かないけど
被害が出まくるのは,PCより,スマフォだろうなぁ
かなりな騒ぎになりそうな予感...
でもまぁ,寄りによって’google.com’の証明書かいな...
みんな騙されるじぃ...
| Googleドメイン向けの不正証明書、主要ブラウザメーカーが失効措置
「*.google.com」のドメイン向けに手違いで不正な証明書が発行されて攻撃が発生。Google、Microsoft、Mozillaは問題の証明書を失効させる措置を講じた。 「*.google.com」のドメイン向けに不正な証明書が発効されていたことが分かり、主要ブラウザメーカーが問題の証明書を失効させる措置を講じている。 米Googleのセキュリティブログに1月3日付で掲載された情報によると、Google Chromeが12月24日に不正なデジタル証明書を検出して遮断。調べたところ、問題の証明書はトルコの認証局TURKTRUSTの傘下の中間認証局(CA)が発行していたことが判明した。 TURKTRUSTの説明によれば、2011年8月に2組織に対して通常のSSL証明書を発行すべきところを、手違いで中間CA証明書を発行していたことが分かったという。このためGoogleは12月25日から26日にかけて、問題の2件のCA証明書を遮断する措置を取り、ほかのブラウザメーカーにも通知した。1月中にChromeのアップデートを公開し、さらなる対策を講じる予定だという。 米Microsoftも不正なデジタル証明書を使った攻撃の発生を確認したとして、1月3日にセキュリティアドバイザリーを公開し、不正な証明書を失効させる措置を取ったことを明らかにした。 (以下略) |
| ITMEDIA |

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