アリゲーターガー
関連記事
- 「ニュウハクシミ」紙を食べる害虫 生息19都道府県に拡大 【2025年11月04日(火)】
- 奄美大島のマングース 環境省が根絶宣言 【2024年09月04日(水)】
- 福岡・広川で「ブラジルチドメグサ」大繁殖 外来水草、防災に懸念も 【2023年02月02日(木)】
- 1日に10センチ伸びる脅威の雑草、沖縄で拡大「お手上げ状態」 世界のワースト侵略生物 【2022年12月17日(土)】
- 「地球最悪の侵略的植物」淡路島で畑に広がる 【2021年06月07日(月)】
ジミンガー♪
オキナワケンミンガー♪
ヒガシコクバルガー♪
アリゲーターガー(爆
なんか,東京の川って,物騒なものが泳いでるのぉ~
川遊びでもしてたら,噛み付かれて大怪我しそうじゃし
ピラニアもうようよいそうな予感
っつうか,その前に,都心の川で,水遊びはしないか
きちゃないじゃろし(汗
| アリゲーターガー 3匹釣り上げ
北米原産の大型肉食魚アリゲーターガーが目撃されていた東京都大田区の呑(のみ)川で今月上旬、釣り愛好グループが三匹を釣り上げていたことが分かった。捕獲に関する規制はなく、地元の環境団体が「生態系に悪影響をもたらす外来魚」として区に駆除を求めていたが、グループは「駆除ではなく、あくまで釣り人として釣った」と話している。 アリゲーターガーはワニのような顔で、体長が三メートルになるともいわれる。呑川では、観賞用の輸入魚が捨てられたとみられ、三匹程度が生息するとされていた。六月には泳ぐ姿が撮影されていた。 捕獲したのは、海外二十三カ国で大型魚などを釣っている東北大学大学院二年の小塚拓矢さん(24)=仙台市=ら、東京近郊と仙台の釣り仲間五人。米国でアリゲーターガーを釣るつもりだったが「呑川にいる」と知り、練習のため現場へ。 今月二、三日の二日間で挑戦し、オス二匹、メス一匹を釣った。体長一・二~一・三五メートルで、重さ一四キロの個体もいた。メスは卵を持っていた。エサは使わず、釣り針で引っかけて捕獲。地元の人など二十~三十人が集まる騒ぎとなった。 (以下略) |
| 東京新聞 |

コメント
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性
【BW55T】UPSが死んだ...ドロドロドロ😭これは人類滅亡間違いなし!なので発注(爆
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)