太陽電池の変換効率75%に 東大とシャープが構造解明
関連記事
- ペロブスカイト太陽電池 2040年に原発20基分普及の目標案 政府 【2024年11月26日(火)】
- 宮崎県内初の蓄電所、26年稼働 【2024年09月25日(水)】
- 【#メガソーラー】仙台 青葉区芋沢 メガソーラー発電所で火災 消防が消火活動 【2024年04月15日(月)】
- メガソーラー発電所の火災「爆発の瞬間」消防隊員4人けが1人は顔に重いやけど 午後にも実況見分へ 鹿児島・伊佐市 【2024年03月28日(木)】
- 太陽光発電施設で爆発 消防隊員1人大けが 3人軽傷 鹿児島 伊佐 【2024年03月28日(木)】
ま,マジっすかっ!
今の最先端の太陽電池で,20%
民生品のやつで,10~15%位やじ>変換効率
これが,75%まで,上がるとなっ!
前,話が出てた量子ドット太陽電池の効率が60%だったから
それより上を行っているし
発電にほとんど使えなかった
赤外線の帯域が使えるようになるそうで
これ,民生品が50%に変換効率でもすげぇ~じぃ
いま,屋根にのっている太陽電池パネルの大きさが,1/5になるってことじゃからなぁ...
部品点数が減るなら,コストも大幅に下がるじゃろうし
赤外が使えるようになると,曇の日も夜も発電できそうな予感
まだ,コンピュータ解析レベルで
これから,試験製造になるんじゃろうけど,
うまいこと,製造が行くといいがなぁ...
楽しみにしておきますわん♪
| 東大、量子ドット太陽電池の理論変換効率75%に
東京大学の荒川泰彦教授とシャープの研究グループは、次世代太陽電池として期待されている「量子ドット太陽電池」の理論変換効率が75%に達することを明らかにした。63%が上限とされていたが、バンドギャップの間に電子の足場となる中間バンドを複数持つ構造にすると、変換効率が上がることを理論的に見出した。 米物理学誌アプライド・フィジクス・レターズに25日発表する。量子ドット太陽電池のバンドギャップに、四つの中間バンドを設けると太陽光スペクトルを有効に利用でき、変換効率が最大で75%になることを理論計算で算出した。 従来の理論変換効率は中間バンドが一つの構造が前提だった。今後、計算結果に基づき量子ドット太陽電池の構造の最適化を進めて、実験的に検証する。 |
| 日刊工業新聞 |

コメント
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!