立川断層帯など3カ所で地震の発生確率が高くなっている可能性(11/06/10)
関連記事
- 【地震】首都直下地震の被害想定、死者1万8000人 【2025年12月20日(土)】
- 内陸地震の発生確率、人工衛星データで予測 M6級も評価可能に 【2023年11月19日(日)】
- 東北新幹線が全線で運転再開 先月の震度6強観測の地震で脱線(22/4/14) 【2022年04月14日(木)】
- 岩手 野田村で震度5強 16日の地震との関連は不明(22/3/19) 【2022年03月19日(土)】
- 【#大地震】宮城県と福島県で震度6強:東北新幹線が脱線 運転再開の見通し立たず 乗客らけがなし(22/3/17) 【2022年03月17日(木)】
この3つの断層帯だけでなく
東日本の各断層帯に,何らかの影響が出たじゃろうしなぁ>東日本大震災@東北地方太平洋沖地震
注意するに越したことは,なさそうじゃなぁ...
立川断層が動いたとき
首都圏,甚大な影響を食らいそうじゃし
立川断層の位置地図

しばらく,地震は静かにしておいて欲しいけど
地球のご機嫌しだいじゃろうし
| 【震災】3断層の地震発生確率が上昇する可能性
東日本大震災を受け、政府の地震調査委員会が国内の主要な断層のデータを分析したところ、東京と埼玉県にまたがる立川断層帯など3カ所で地震の発生確率が高くなっている可能性のあることが分かりました。 地震調査委員会によると、地震の発生確率が高くなった可能性があるのは、立川断層帯と糸魚川-静岡構造線断層帯の中部に位置する牛伏寺断層、宮城県と福島県にまたがる双葉断層です。これまで、立川断層帯は30年以内にマグニチュード7.4程度の地震が起きる確率が0.5から2%とされ、牛伏寺断層はマグニチュード8程度が14%、双葉断層はマグニチュード6.8から7.5程度がほぼ0%とされていました。ただ、それぞれの確率がどの程度高くなるかは分からないとしています。地震調査委員会はまた、想定される「東海地震」と並んで発生確率の高い「東南海地震」と「南海地震」について、発生確率や規模を来年春までに見直すことにしました。 |
| テレビ朝日 |

コメント
広島カープの羽月隆太郎容疑者、「ゾンビたばこ」使用の疑いで逮捕
【#総選挙】衆議院選挙 きょう公示 12日間の選挙戦へ
青森 スノーモービル乗るため入山の約10人と連絡取れず 遭難か
【#不発弾】宮崎市中心部の不発弾 17日に処理 避難指示や交通規制予定(26/1/17)
【総選挙】立民 公明 衆院選に向け新党結成で合意(26/1/15)
【大雪】大雪と雷及び突風に関する全般気象情報 第3号(26/1/1)
ブルーレイはオワコン? ソニー生産終了が意味する「次世代メディア」の失敗
ビジネスホテルで火事 1人遺体で見つかる 宿泊客4人けが 水戸
【#ドラセナ】御神木たる幸福の木(ドラセナ):花芽がほころびだした!すごい香りで部屋が満たされてる!