地球にもトロヤ群小惑星=公転軌道前方で発見
関連記事
【#隕石】ドイツ西部で隕石落下し住宅損傷 正体不明の閃光目撃情報相次ぐ 【2026年03月09日(月)】- 【小惑星】直径65m小惑星「2024 YR4」、月衝突の可能性!「核兵器で爆破論」浮上 【2025年09月26日(金)】
- 火球か?隕石か?「夜なのに明るく」「カメラが真っ白になるほどの光」九州や西日本各地で目撃あいつぐ 空気の振動も観測 【2025年08月20日(水)】
- 小惑星「2024 YR4」、月衝突の可能性が増加 【2025年06月17日(火)】
- 【小惑星:2024YR4】新発見の小惑星、地球衝突コース予想がもう出てる(25/2/9) 【2025年02月09日(日)】
おおぉ~
太陽ー地球系ラグランジュポイント的に,L4の辺りにある小惑星やねぇ
そのうち,このエリアにも,植民してコロニーとか作られるようになったりして?
まぁ,地球ー月系の
ラグランジュ点にまずはコロニーを浮かべるところからですな(笑
人類の技術は,まだまだ,そんな高い位置まで,繁盛に行けるようにはなってませんもんなぁ
400キロ上空まで,上がるのは,やっとの状態やし
画期的なロケットエンジンができないものかねぇ
やっぱ,波動エンジンをイスカンダル星から,供与してもらって...(爆
| 地球にもトロヤ群小惑星=公転軌道前方で発見
地球が太陽の周りを回る公転軌道で、「トロヤ群」と呼ばれるタイプの小惑星が初めて見つかった。カナダのウエスタン・オンタリオ大などの研究チームが6日までに英科学誌ネイチャーに発表した。公転軌道を360度の円で表現すると、トロヤ群は惑星より約60度前方か後方に位置し、太陽と惑星、小惑星が正三角形を構成する。これまで木星と火星、海王星の公転軌道で発見されている。 「2010TK7」と呼ばれるこの小惑星は、直径が推定数百メートル。地球より約60度前方にあるが、周期的に前後したり、上下にずれたりする。それでも今後1万年は安定している可能性が高いという。 |
| JIJI.COM |

コメント
JR大阪駅近くの工事現場 下水道の管が地上部分にせり出したか
雷が鳴ってる!今年初の雷キター
【#イラン戦争】イラン最高指導者ハメネイ師が死亡 トランプ大統領 SNSに投稿
土砂降りじゃー 春の雨が降りまくってる
今週は天気が悪いっぽい.ようやっと雨が定期的に降りだした
【#花粉症】目が腫れてキターくしゃみも止まらん.いよいよ花粉もピークか?
【#衆議院選挙2026 】自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席
【#衆議院選挙2026 】自民単独で過半数大きく上回り300議席に達する可能性