農業用水の小水力発電、買い取り制度で広がる
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うちの実家@大シベリアにも,家の周りにアホみたいな勢いで流れている水路があるのよのぉ
あれにタービンつけたら,電気がバカスカできるのにと思っておるんじゃが
家の周りだけでなく,ちょいと歩いたとこにある小川も水量すごいし
あそこにも発電機付けたいのぉ
んで,上流の十曽池ダムになんか,よさ気な鉄パイプ使って水を引き出しているエリアがあるんじゃが
あれにも,発電機を...
いやまぁ,小川で発電できるじゃろし,あちこち,発電機を設置しまくらんといかんはず(笑
農業用水の小水力発電、買い取り制度で広がる
農業用水を活用した小水力発電や売電が広がっている。足元の電力を集落の施設で使ったり、売電収入を電気代に充てたりする「電力の地産地消」。再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度導入で初期投資に見合う収入が見込めるようになり、水路を管理する自治体や土地改良区にとっては、思わぬ“金の卵”となりそうだ。 岐阜県中津川市加子母(かしも)の小郷(おご)地区。特産のトマトやシクラメンの栽培に欠かせない農業用水が山肌に沿って勢いよく流れる。白川から水を引き、市が管理するこの小郷用水が今春、毎年四千九百万円を生む発電所に生まれ変わる。 (以下略) |
中日新聞 |
コメント
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